2011年04月22日
俺らラーメン ちょもらんま
時間が行ったり来たりしてまうんやけど、時間を戻して、
東京旅行ラーメン記最終編は、東京からの帰りに再び松本で食べたラーメンです。
帰りに寄ったお店は「俺らラーメン ちょもらんま」
実は東京に行く時にも寄ったんやけど、その時はもう閉店しとって食べれんかったもんで、
帰りには絶対に寄ってやるっと、固い意志を持って訪れたのでした。
やもんで、ちゃーんと開店時間を調べてから向い、6時の開店と同時に訪問。
店内の雰囲気は「凌駕」同様、ラーメン屋っぽく無いシックな雰囲気で小洒落た感じです。
&お店に入った時から、鯵から出たであろうダシの香りがプンプン漂ってきてました。
関の「白神」に入った時に、エビの香りで感じたのと同じ衝撃を受けたのでした。
そしてメニューを眺めたトコロ、
お店の人気ナンバー1は、「鯵しょうゆ背脂あり」やったもんで、
迷わず「鯵しょうゆ背脂あり 煮たまごトッピング」830円也を注文。
たまご好きとしては、たまごトッピングは欠かせませんな。
少し待った後、登場でーす!!!

初めて喰らった鯵ダシのラーメンは、なかなか面白い味でした。
好みが分かれるんやろうなあっと感じさせる、鯵の強い主張がありました。
個人的には鯵の香りの強さが、ちょっと合わんかったかも・・・。
でも、チャーシュや煮たまごといった具材や麺とスープのバランスも良く、美味しかったし、
店の雰囲気も良かったので、今度は他の種類を食べに再訪したいものです。
それにしても松本のラーメンは、
高山なら醤油あっさり細麺ちぢれ麺、
横浜なら太麺豚骨醤油の家系、
富山ならブラック、
といったように、ご当地・地域によってコレといった個性が出てるのではなく、
お店毎に、豚骨醤油・煮干しダシ・鯵ダシ・二郎系等等と、異なる個性が出てるのが面白い。
地方都市なのに、様々な種類の、しかもレベルが高いラーメンが食べれる松本市、
恐るべしっと改めて認識したのでした。
東京旅行ラーメン記最終編は、東京からの帰りに再び松本で食べたラーメンです。
帰りに寄ったお店は「俺らラーメン ちょもらんま」
実は東京に行く時にも寄ったんやけど、その時はもう閉店しとって食べれんかったもんで、
帰りには絶対に寄ってやるっと、固い意志を持って訪れたのでした。
やもんで、ちゃーんと開店時間を調べてから向い、6時の開店と同時に訪問。
店内の雰囲気は「凌駕」同様、ラーメン屋っぽく無いシックな雰囲気で小洒落た感じです。
&お店に入った時から、鯵から出たであろうダシの香りがプンプン漂ってきてました。
関の「白神」に入った時に、エビの香りで感じたのと同じ衝撃を受けたのでした。
そしてメニューを眺めたトコロ、
お店の人気ナンバー1は、「鯵しょうゆ背脂あり」やったもんで、
迷わず「鯵しょうゆ背脂あり 煮たまごトッピング」830円也を注文。
たまご好きとしては、たまごトッピングは欠かせませんな。
少し待った後、登場でーす!!!
初めて喰らった鯵ダシのラーメンは、なかなか面白い味でした。
好みが分かれるんやろうなあっと感じさせる、鯵の強い主張がありました。
個人的には鯵の香りの強さが、ちょっと合わんかったかも・・・。
でも、チャーシュや煮たまごといった具材や麺とスープのバランスも良く、美味しかったし、
店の雰囲気も良かったので、今度は他の種類を食べに再訪したいものです。
それにしても松本のラーメンは、
高山なら醤油あっさり細麺ちぢれ麺、
横浜なら太麺豚骨醤油の家系、
富山ならブラック、
といったように、ご当地・地域によってコレといった個性が出てるのではなく、
お店毎に、豚骨醤油・煮干しダシ・鯵ダシ・二郎系等等と、異なる個性が出てるのが面白い。
地方都市なのに、様々な種類の、しかもレベルが高いラーメンが食べれる松本市、
恐るべしっと改めて認識したのでした。
Posted by 山ちゃん at 22:46│Comments(0)
│ラーメン
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